AIを入れたのに動けていない:意思決定まで届くデータの整え方と回し方
セミナー概要
「ツール導入」から「同じ数字で動けるデータ設計」へ
2026年に入り、AI活用の本格化と計測環境の変化により、現場の優先順位が変わりました。
本セミナーでは、部門ごとにサイロ化したデータを意思決定に耐える形で統合し、必要な指標を必要な鮮度で回すための設計図を提示します。
✅ 定義のズレを止める最小ガバナンスの設計ポイント
✅ 事業×財務×顧客をつなぐ統合データモデルの考え方
✅ バッチ地獄から抜ける準リアルタイム化の現実解
✅ 分析結果を現場施策へ返す運用設計まで
90分で「次に何をすべきか」が明確になります。
こんな方におすすめ
- 「数字の定義」が部門ごとにバラバラで、 経営会議が現状分析ではなく「数字合わせ」の議論で終わってしまっている方
- DWHやBIなどの基盤投資は済ませたものの、 現場の具体的な施策や意思決定のスピードアップに繋がっていない方
- リアルタイムな経営判断を求めているのに、 データの反映待ち(タイムラグ)による機会損失に危機感を感じている方
- AI活用を加速させたいが、 データの閲覧権限や責任の所在が曖昧でプロジェクトが停滞している推進担当者の方
- 分析チームのレポートが「見て終わり」の状況を脱し、 現場が自律的に動く「アクションに繋がるデータ活用」を実現したい方
開催概要
日時:2026年4月8日(水)11:00〜12:15
形式:オンライン(FanGrowth)
参加費:無料(要事前登録)
主催:エクスチュア株式会社
登壇企業:エクスチュア株式会社 / 株式会社エルテス / 株式会社スリーシェイク / 株式会社ファネルAi
見逃し配信:4/9(木)・4/10(金)11:00〜12:30
1週間アーカイブ視聴可
対象:マーケ・CRM・データ・経営企画・情シス担当者(業界不問)
お申し込み方法
こちらのリンクよりお申し込みください
外部サイト(エクスチュア株式会社)のフォームに移動します
.png?width=200&height=72&name=reckoner_y_fullcolor%20(1).png)
